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2011年06月13日

★プレゼントはアマゾンから
おしゃれにラッピングしてもらって贈ろう!

誕生日、入学・卒業祝い、就職・結婚祝い、父の日、母の日、
サマーギフトにお歳暮やクリスマスプレゼント……。
何を買おうか、どうやって贈ろうかと悩みがちでは?

意外に知られていないかも知れませんが、
そんなときこそアマゾンのギフトラッピング。
買う商品の「ギフトの設定」の四角にチェックを入れてレジに進むと、
プラス300円でおしゃれなギフトラッピングを設定できます。
カラフルな布製の袋を使用。アマゾンならではのセンスです。
さらにあなたのお好きなメッセージを入れることも!
メッセージは商品を開けなければ見ることはできませんから
安心して贈ることができます。

そう、プレゼントはアマゾンが便利です。

詳しくはこちらをどうぞ⇒アマゾン・ギフトラッピング


アマゾン・ギフトラッピング

※まあ、ラッピングって好みとかセンスによって「良い」「悪い」の評価がすごーく違ってくるかと思います。贈る相手にもよりますが、できれば時間的にも余裕を見てまずは自分の手元に届けてもらい、確認してから相手に贈るのがベストかも知れませんね。

 

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2011年06月10日

★アマゾンは、はっきり言って「届くの早い」です。

「ネットで買ってもいいんだけど、届くの遅かったりすんのヤなんだよねー」
なんて人がいます。が、ことアマゾンに限ってはそんなことはありません。
アマゾンは「早い」ので有名。私は関東圏なのですが、買うとなんと
「翌日」には届いています。(今のところ例外なし)
アマゾンの正式コメントでは「発送から通常1〜3営業日以内に配送されます」
とのこと。また、「今、荷物はどこまで来ているか」は、アマゾンのサイトから
配送状況の確認
をすることができます。
まあ、どこに住んでいるかにもよりますが、「一週間も待つ」なんてことは
まずあり得ません(笑) また、「どうしても急いでほしい」という人には、
当日お急ぎ便とお急ぎ便
お届けする日を指定できる文字通りの⇒お届け日時指定便
という有料サービスもあります。よーするに郵便でいえば速達、電車で言えば
「急行」や「特急」「指定席」みたいなものでしょうか(笑)

さらに「Amazonプライム」に入れば、年間3.900円でお急ぎ便やお届け日時指定便が追加料金なしで利用できます。3.900円といっても月に直せば325円。しかも同居のご家族2人までを、家族会員として登録できます。いわゆる「ヘビーユーザー」の方にはお得なサービスかもしれませんね。
いずれにしても「アマゾンは早い」は、本当です。

配送について

※マーケットプレイス=中古品については出品者によって配送の方法や時間が
異なりますので注意が必要です。






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2011年06月09日

★Amazonギフト券って、結局ナニ??

「Amazonギフト券」という名前をときどき聞くことがあるかも知れません。
使ったことがある人はもちろん知っているでしょうが、
そうじゃない人にとっては「何?」って話かも知れません(笑) 
これはよーするに簡単に言ってしまえば
「アマゾンで使える金券」です。
そういう言い方が一番わかりやすいと思います。デパートなんかで使えたりは
しません(笑) この「ギフト券」という言い方が誤解の元かも知れませんね。
ギフト、というと「プレゼント」みたいなニュアンスがありますが、もちろん
自分で使ってもOK,人にあげてもOK。

Amazonギフト券はAmazonサイトでも購入できます。
コンビニでも店内にある機械(Loppi・Famiポートなど)を使って購入できます。
(ただし、アマゾンのサイトで買う場合にはクレジットカードが必要です)
コンビニでは3000円、5000円、10000円のギフト券が置いてあります。
セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクスでは20000円の
ギフト券も扱っていますが、店舗によって異なるようです。

また、「Amazonショッピングカード」というのが
また別にあって(ややこしい。。。)
これもほとんど使い方は一緒です。3000円と5000円の2種類あり、こちらは
コンビニの「店頭」で買うことができます。
↓こんな感じのものですね。
アマゾンショッピングカード
よーするにレジで「アマゾンカードくださーい」と言えばいいわけです(笑)
こちらの方が「より簡便・簡単版」かもですネ。

まあ、いずれにしても
「クレジットカードがわりに使える」
「気楽に、好きな金額で、コンビニで買える」

というところがポイントでしょうか。

細かい点は⇒「本家本元のAmazonサイト」を熟読ください。




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★今や支払い方はいろいろあり。
「コンビニで払っちゃおう」というのが楽かも。

アマゾンだけではなく、ネットでの買物は「クレジットカード払い」か
「銀行振込み」と相場が決まっていました。が、「クレジットカード番号を教える
のは抵抗あるなー」とか、「銀行振り込み、メンドいじゃん」という人も
少なくありませんでした。が、今は支払い方もいろいろあり。

特に今、便利に使われているのが「コンビニ決済」。商品を注文したら、
コンビニで先払いしてしまうというもの。具体的なやり方は各コンビニでちがう
ので、要チェックです。⇒コンビニでのお支払い
でもコレだと銀行に行く手間もいらないし、近所のコンビニに買物に行くついでに
支払いが出来ちゃうから楽ちんです。ちなみに「コンビニ決済」「コンビニ払い」
と言ったときには、まずはアマゾンのサイトで「コンビニ決済」を選ぶ
⇒伝票番号が出ますからそれを控える⇒コンビニのレジに直行ではなく、
各お店にある機械で
まず手続きし、その伝票を持ってレジで清算してもらう、という流れです。
もう一度、詳しくは⇒コンビニでのお支払い

また「不在がち」だったり「一人暮らしなんで
商品受け取るのがたいへんなんだよなー」なんて人には「コンビニで受け取り」
という手もあります。
「多少手数料がかかってもいいから商品と引き換えにお金払いたいよ」という
人には「商品代引」ももちろんあります。

そのほか、アマゾンカードを使う、アマゾンギフト券で買う、などなど
現在6種類の支払方法から選ぶことができます。

「支払いがめんどくさーい」は、

アマゾンではもはや死語ですよー(笑)





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2011年06月07日

★「アマゾンは1.500円以上買わないと送料無料にならない」という都市伝説???

かなり以前にアマゾンで本を買ったことがある人などは、
「アマゾンはいいけど、1.500円以上買わないと送料無料にならないよね」
などと思っている人がいるかも知れません。が、今はちがいます(笑)

全品無料配送が、完全にサービス化

今は「通常配送無料」とうたってある商品に関しては文字通り「無料」です。
お急ぎ便、当日お急ぎ便、 お届け日時指定便などはむしろ例外なので、
ややこしいので「フツーに買ったら送料はタダ」
と、覚えておいた方がいいです。個別の商品にも書いてありますし、もちろん例外はありますが、そのへんは上記をよく読んでみてください。

ところで、アマゾンには「マーケットプレイス」と呼ばれる中古品販売もありますが、
これは中古品を「個人・法人がアマゾンのサイトを介して」販売
している、というもの。
つまり、売り手はアマゾンさんではありませんから注意が必要。
送料や手数料などもつく場合が多いです。
たとえば探していた中古の本をアマゾンのマーケットプレイスで見つけた。
おっ100円か、や、安い!……だけど送料が250円で、トータル350円。
「これならブッ○オ○で探した方がいいかな」なんてことにもなります。
まあ、そのへんは個別にあるとしても、基本は、

「フツーに買ったら送料はタダ」

と、覚えておいてOKですヨ。



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